水を差してしまいますがwikipediaの放送関係の項目は趣味者による妄想がふんだんに織り交ぜられていて、国会図書館で当時の資料にあたるとその妄想部分がいかに多いかが良くわかります
今は登録さえすれば家にいながらにして国会図書館にある当時の資料が読めますのでおすすめです https://t.co/c0Ua4udWf7
— TOPPY 川合登志和 (@toppy_net) July 12, 2025
ある放送局の番組審議会の報告番組の構成を担当してるのですが
審議対象が自分自身の担当番組でなくとも、審議会の内容をすべて聞いていると自分がしかられている気分になるので、伸びしろが伸びる気がします
伸びしろが伸びてどうする
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複数のAMラジオ局がある都市の後発局は先発局になんやかんややられて出力弱かったのよね
HBCは10kWなのにSTVは5kW
TBS(KRT)は50kWなのにQRは10kW
MBS・ABCは10kWなのにOBCは3kW
RKBは10kWなのにKBCは1kWSFは既存局の合併だったからそういう横槍は入れられないようにうまく立ち回ったのでしょうね
— TOPPY 川合登志和 (@toppy_net) July 12, 2025
親局についても1971年(昭和46年)に50kWになるまではHBCラジオが10kWなのに対してSTVラジオは5kWで
当時のSTVの資料を見ると「開局以来のHBCとのパワー格差問題」と書かれていて10倍の50kWになった際に「パワーフルニューラジオ」というキャンペーンが行われたそうです https://t.co/wDh59JjLBW
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おむすびに適したお米イセヒカリ!これはきになる #愛知あたりまえ
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デンパークだ!もうオープンから28年になるのかあ #愛知あたりまえ
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STVラジオも実はそうだったんですよね…
STVラジオは開局当初「全道ネットワークのHBCラジオ」に対して中継局が無いどころか札幌の出力も半分しか認められず札幌のエリアの狭いラジオ局として誕生した上に
平成になるまではそれぞれの中継局の出力もHBCの半分以下という状況だったんですよね https://t.co/hbPbLMI9iu
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三重や和歌山は高校野球といえば地上波テレビが1回戦から中継というイメージだけど
こういうポスターも作られていて岐阜はすっかり「高校野球といえばケーブルテレビ」になってる感じですね pic.twitter.com/UFXucylDoY
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