紅茶とライチと炭酸がひとつになっている午後の紅茶は後味に重きを置いている?

午後の紅茶ライチスカッシュ(キリン)

最近はライチを紅茶と一緒にするのが流行しているのでしょうか、この前はサントリークラフトボスの「台湾ライチティー」を飲みましたが、今回はキリン午後の紅茶の「ライチスカッシュ」です。最大の違いはスカッシュ。そう、炭酸です。

台湾ライチティーはかなりお茶の風味が強く、お茶メインで飲む感じでしたがこちらはどうでしょうか。昨年も大好評につきの再発売とのことです。

さすが「大人のティースパークリング」と言うだけあって甘さはかなり控えめ。すっきりとした印象のなかにも甘みは確かに感じます。炭酸とのバランスも絶妙ですが、この配合が刺さる人には刺さりそうだけど感はあります。

とはいえどれもほどほどで炭酸もガツンと来るわけではなく、甘さも炭酸感もお茶感も飲んだ後にすーっと消えていく感じが夏にぴったりですね。

キリン 午後の紅茶 スパークリング ライチスカッシュ 500mlペットボトル×24本入×(2ケース)

キリン 午後の紅茶 スパークリング ライチスカッシュ 500mlペットボトル×24本入×(2ケース)

この記事を書いた人

TOPPY/川合登志和

記事や脚本を書いたり、名古屋のラジオやテレビの構成作家をしたり出演したり、地域のFMラジオで喋ったりディレクターしたりミキサーしたり、講師したり、サイト作ったりしてます。

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